結婚式に赤ちゃんは?

結婚式に赤ちゃん・子供を連れていていいものか?

結婚式のマナーとしての様々な意見をご案内します。
まず、赤ちゃんや小さい子供を連れて行くケースですが、
連れていってもよいのは、基本親族や近しい身内の場合のみ。
友人、会社の同僚などの結婚式には、連れて行かないようにしましう。

また、連れて行く場合、式には出席せず、披露宴のみにしましょう。
座る位置も、すぐに退出できるようなドアの近くにしてください。

赤ちゃんをどうしても連れて行かなければならない場合、
会場近くの託児所やベビーシッターに預けるのも手です。
会場によっては、別室を予約し親族にみてもらうのもよいでしょう。

子供や乳児の同席を新婦に確認し了解を得てから出席される方もいらっしゃると思いますが、これもあまりやらない方が無難です。

大事な結婚式に泣いたり騒がれたら嫌だな・・・
と思うのは当然ですし、了解を得たらいいと思うのもナンセンスです。
嫌とは言えないような関係性もあるでしょうし、今後のつきあいにも影響があるかもしれません。

レアな意見として、赤ちゃんを連れて行けば会場が和み、むしろ赤ちゃんお披露目のチャンスなんていう方もいらっしゃいますが、言語道断、あまりに自己中心的考え方です。

主役は新郎新婦。赤ちゃんではありません。常に新郎新婦のことを考えた立ち回りを考えて行動しましょう。
とにかく、赤ちゃんは極力出席させないということを覚えておいてください。

・主役は新郎新婦。
・出席できるのは親族など近しい場合。
・連れて行く場合は預ける。

10年付き合っても結婚しない

よくある話ですが、10年付き合った彼と別れたと言った女性がいました。
彼とは結婚したかったそうですが、相手が煮えきらなかったのが原因です。
何度も話し合いの機会を設けたそうですが、改善せずにさすがに我慢できなくなって別れを決断したとのことでした。
ただ、その別れが正しかったのかは分からないと言っていますが・・・
いろいろなケースがありますが、10年も付き合ったのですから大概のことは我慢できます。
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断られたら嫌だ

女性としてはサインを送り、デートに誘ってもらいたいという気持ちがありますが、男性がそのサインに気づいてもなかなか次の展開に進もうとしません。
「食事に誘ってみたいと思うけど、断られたら嫌だから様子を見る」
という具合になかなか行動をおこさないようです。
女性としてはどんどんと次のステージへコマを進めていきたいところを男性側は慎重なようですね。
女性の方からグイグイいけると良いのですが、これもまたなかなか出来ることではないです。
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友人がネットで結婚

旧知の友人が最近結婚しました。
結婚式などは行うこともなく、とりあえず入籍を果たしたという連絡が来ました。
もう37歳になりますので、ようやく友人が落ち着くことができてなによりなんですが、そのお相手とはどこで知り合ったのかは全く知りませんで。
先日、電話をする機会があったので聞いてみました。
すると、驚きの回答が・・・
なんとニコニコ動画のコメントを通してで知り合ったという言うじゃないですか!
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女性経験がなくても結婚できる方法

自分はまだ女性経験がない・・・
でも早く結婚したい・・・
童貞の自分でも結婚出来るのだろうか・・・
そんな悩みを持っている男性もいるでしょう。
この悩みは詰まるところ自信がないのです。
20代前半であればまだしもアラサー、アラフォーともなるとちょっと人には言いにくくなってしまいます。
女性との関係を持ったことがないなんて、これから付き合う女性にも中々言いにくい。
そんな自分は結婚なんて出来ない!
そう思ってしまうのも必然でしょうか・・・
しかし童貞だということは自分が思うよりも世間では障壁にはなりません。
確かに女性に対して自信が持てなくなる気持ちはわかりますが、童貞というのは一度経験してしまば外れる称号です。
どうしてもコンプレックスに思うのなら風俗に行ってしまえば消し去ることも出来ます。
そんなことをしなくても、とりあえず行動をすることが一番。
女性側からすると遊び慣れた男性よりも信頼できるでしょうし、恐れることはありません。
むしろ童貞だとはっきり言いきってしまえば、気持ちに余裕は出来るでしょう。
婚活サイトが催しているパーティー等に参加してみてはどうでしょう。
自分が童貞だとコンプレックスを持っている方は結婚以前に対人関係に自信が持てなくなっている方も多いです。
年齢や職業、趣味などをある程度情報を得てから行動できるのが婚活サイトの良いところ。
趣味のあったパーティー形式などを催している婚活サイトも多数ありますので、童貞だと悩む前に前に進んでみませんか!
婚活サイトの利用をすることで新しい自分が見えてくるかもしれません。

facebookで友人近況

sns婚活

少し疎遠になっていた友人の結婚を思わぬ形で知ることとなりました。
facebookです。
facebookのタイムラインに「結婚しました~」なんてことをつぶやいているのを見てびっくり!
何の報告もなく、突然友人の結婚を知る形となりました。
私はびっくりして電話して祝福の言葉をかけましたが、なんだかおかしな話ですよね。
最近は友人関係が濃くも薄くもひっくるめてSNSで様々な情報を得ることが出来てしまします。
もはやメールよりもfacebookのメッセージやウォールに書き込むなどして情報共有していますからね。
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結婚と教育方針

kyouiku

日本を代表するピッチャーの一人である松坂大輔。
2012年限りで所属していたメジャーリーグ球団のレッドソックスを契約満了で自由契約となりました。
このタイミングで日本の各球団も松坂をなんとか連れてこようと接触を試みました。
松坂はメジャーリーグ優先の考えを示しましたが、日本復帰の可能性も十分にあると言えます。
そんな中、一つ障害となったはボストンにいる家族。
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女性の草食化

sousyokujyosi

草食系という言葉が流行して久しいですが、いわゆる草食系と言えば男性に向けて使われる言葉ですね。
草食系男子というと、簡単に言えば消極的な男性という感じでしょうか。
男女間の交際に関して例えられることが多く、自分から積極的にアプローチしない男性が増えている時代になったことから生まれた言葉です。
ドラマや漫画の影響もあって一つのブームとも言える男性の草食化。
ところがここへ来て興味深い調査結果があるんです。
成人式に来た男女に対して行ったアンケート調査なんですが、現在交際相手がいるかどうかの調査をしたそうです。
で、いないと答えた方に対しては「交際相手が欲しいですか?」という質問を被せたそうなんですね。
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恋人ブログが人気

婚活サイトは今や婚活には欠かせないツールになってきました。
結婚相談所がインターネットに乗ったイメージですね。
ただ、情報発信ツールとしてブログを使うというのも一つの手です。
個人で行っていたり業者が行っている場合もありますが、婚活ブログというジャンルのブログは多数存在します。
その中で、例えば婚活パーティーの情報発信していたり、自らイベントを企画しているブログもあり、かなりのアクセス数を獲得しているんです。
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